Live Performance
2026.07.14
サクラ・ディ・サン・ミケーレでライブペインティング ― 日伊国交160周年、聖ミカエルの地を巡る
日本・イタリア国交樹立160周年記念事業の一環として、2026年8月1日(土)18時、サクラ・ディ・サン・ミケーレにて、日本人アーティスト小松美羽によるライブペインティング・パフォーマンスが開催されます。
本イベントは、聖ミカエルゆかりの地を巡る国際プロジェクトの第2弾にあたり、モン・サン=ミシェルに続き、モンテ・サンタンジェロの聖ミカエル大天使聖堂に先立つものです。現代アートと精神性を通じて、日本とイタリアの文化的対話を祝います。
パフォーマンスは、マッツォッキ東洋美術館館長パオロ・リネッティ教授の進行のもと行われ、制作された作品はサクラ・ディ・サン・ミケーレへ寄贈され、この文化的邂逅の恒久的な証として遺されます。
本企画は、サクラ・ディ・サン・ミケーレ、在ミラノ日本国総領事館、日本イタリア財団、サンタンブロージョ・ディ・トリノ市およびキウーザ・ディ・サン・ミケーレ市、コッカリオのマッツォッキ東洋美術館の後援を受けています。入場無料、一般公開。
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2025.08.03
公式図録&書籍『祈り 宿る』予約販売開始
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2025.07.04
北海道新聞デジタル
小松美羽さん個展5日開幕 札幌芸術の森
column
2025.05.27
百兵衛 心鏡 #23
exhibition
2025.05.27
個展:札幌芸術の森美術館
Live Performance
2025.05.27
ライブペイント_札幌芸術の森美術館
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2023.01.10
東郷青児の大作、小松美羽さんの「阿吽」…ここは!?
初代理事長の遺志継ぎ、ロビーを「ギャラリー」に
芸術で患者癒やす 薩摩川内!!
ロビーには現代アーティスト小松美羽さんが神獣をモチーフにした「阿吽(あうん)」など3枚の絵画がガラスケースに入り、
千住博さんの版画も飾られる。リハビリ室前にも桜島を描いた作品など3枚が並ぶ。
鉾之原健太郎副理事長(36)は「絵を見てエネルギーをもらえるという声を聞くようになった。観覧だけでも歓迎」と呼びかける。
同病院は昨年12月1日、同市市比野から現在地に移転、開院した。
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2023.01.07
BS日テレ 【神獣アーティスト小松美羽ライブペイントin宮島 ~「神住まう島」から世界に捧ぐ~】
BS日テレ 22:00-22:54
ライブペイントin宮島
~「神住まう島」から世界に捧ぐ~
※この番組は2022年12月30日に広島テレビで放送されたものです
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2022.12.23
【神獣アーティスト小松美羽ライブペイントin宮島 ~「神住まう島」から世界に捧ぐ~】
2022年 12月30日(金)10:30~11:25 放送
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2022.11.12
AERA STYLE MAGAZINE 11月号 川崎市岡本太郎美術館で開催した展覧会の特集
旅へ。
―― 現代ビジネスパーソンに贈る、エコラグジュアリーなリトリート ――
町田啓太と行く、近くて遠いTOKYOの旅。
アジアが注目する俳優&アーティスト・YU、ニッポンの富士を呼吸する。
コロナのない世界? いざ、北極へ。
旅する時計、旅する鞄。
桜田 通、美しきジュエリーと。
復権のスーツ。
塩野瑛久と考える、メンズ美容の正解。
小松美羽が描く、時空を超えるアート。
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2022.11.04
【文化の日の宮島】大鳥居を間近に見られる通路に現代アート 観光客で賑わう
岸から伸びるおよそ100メートルの通路を渡ると、装いを新たにした宮島・朱の大鳥居が迫る。3年半に及ぶ修復を終えた大鳥居…。その姿を、海の上から間近に見ることが出来るとあって、見学開始前からおよそ200人が列を作った。高さ3メートルの足場から見る鳥居や、神社の名を記した「扁額」は、何時もと違う風情を感じさせる。
★広島市内からの男性「迫力が全然違う真下はなかなか抜けられないので」
★茨城県から修学旅行の高校生「一本の木で出いているというので太くてびっくりした。」
通路の一般公開は今月27日までで、正午までの受け付けだ。
こま犬をモチーフにした、巨大な絵画…。厳島神社の本殿に奉納されたのは、現代アーティスト小松美羽さんの作品だ。小松さんは大鳥居の修復を記念し、先月即興製作を披露する「ライブペインティング」に取り組んだ。作品は、今月6日の日曜日まで展示されている。
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2022.10.26
心鏡 #14
嚴島神社でのライブペイント( 美術屋百兵衛)